はじめに切り取った繭は
先生が中に鈴を入れてくれました
お土産です
そしてお母様には
膨らました水風船に巻きつける糸取りをしていただきました
何せ1200M×3粒の糸を巻くのですからこちらは宿題となりました
乾かして風船を割ると美しいオブジェとなります
それから牛乳パックにかぶせてて毛糸を巻いた小物入れ、
高級あやとり糸も作成!おまけに起き上がりこぼしも作っちゃったね!
盛りだくさん過ぎて頭が混乱しちゃったかしら?
今回は繭って何?どんなもの?シルクって暖かい繊維。
などということがなんとなく
体験できたらOKです
大学での授業。作家活動などとても忙しい大金先生は、
今回、福島のため。こどもたちのためと
ボランティアに近い形できてくださいました
同じくアシスタントをしてくれたHちゃん、
ご賛同いただきました参加者の皆様にも感謝いたします
夏休み。今度はアトリエの授業として
又真綿の講習第2弾をお願いできたらいいなあ
と考えています
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